学校教育について考えてみる
小学生高学年女児のお母さんです
特にこのごろは
子供の成長過程において
接し方とかも難しくなってきている気がします
そんな中で
現在のゆとり教育とか
必修科目の内容の変更が
コロコロ出てきていて
親としても
ここをどう抑えておけばいいのか?
と悩むしだいです
そこで、学校教育などのニュースを主軸に
まとめてみるブログを作ろうと思いました
特にこのごろは
子供の成長過程において
接し方とかも難しくなってきている気がします
そんな中で
現在のゆとり教育とか
必修科目の内容の変更が
コロコロ出てきていて
親としても
ここをどう抑えておけばいいのか?
と悩むしだいです
そこで、学校教育などのニュースを主軸に
まとめてみるブログを作ろうと思いました
そういえば、きぼうのパーツ見た・・・らしい
娘の学校で
保護者教室、というのかな?
保護者の懇談&見学などをやるものがあるんですが
2年ほど前、つくばの宇宙ステーションを見学しました
そのときにこの
「きぼう」
の、これから宇宙に行くパーツというのが展示されていました
よく聞くと
実際に宇宙に既に行ったパーツはレプリカを組み立てていて
これから宇宙に持っていくパーツは本物だった
という話でしたね
他にも減圧室とかそういう宇宙飛行士のトレーニングルームみたいなところなども
見学できました^^
まだ夏休みも残っているので
つくば学園都市だと
他にも宇宙関連の施設があるみたいなので
行ってみてもいいかもしれませんね^^
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080822-00000021-mai-soci
<きぼう>初の科学実験始まる 10年までに100件予定
8月22日10時37分配信 毎日新聞
<きぼう>初の科学実験始まる 10年までに100件予定
マランゴニ対流実験直後の液柱(液柱に対して縦方向から撮影)=JAXA提供
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は22日、国際宇宙ステーションに設置された日本の実験施設「きぼう」で、初めての科学実験を始めた。当面、2010年ごろまでに、生命科学や材料科学など約100件の実験を予定している。
初実験は、河村洋・諏訪東京理科大教授が提案した流体力学。温度差がある液体表面で起こる「マランゴニ対流」という現象を観察し、対流パターンの変化の過程を明らかにする。重力の影響がないため精密な実験ができ、半導体や結晶の高品質化につながるという。
この日は午前6時50分ごろ、JAXA筑波宇宙センター(茨城県つくば市)から実験を開始する指令が送信され、6月に星出彰彦宇宙飛行士らによってきぼうの実験室に運び込まれた実験装置が動き始めた。
同センターで実験を見守った河村教授は「順調なスタートを切った。チャンスを生かして意義のあるデータを出したい」と語った。
話題のニュースをチェック
保護者教室、というのかな?
保護者の懇談&見学などをやるものがあるんですが
2年ほど前、つくばの宇宙ステーションを見学しました
そのときにこの
「きぼう」
の、これから宇宙に行くパーツというのが展示されていました
よく聞くと
実際に宇宙に既に行ったパーツはレプリカを組み立てていて
これから宇宙に持っていくパーツは本物だった
という話でしたね
他にも減圧室とかそういう宇宙飛行士のトレーニングルームみたいなところなども
見学できました^^
まだ夏休みも残っているので
つくば学園都市だと
他にも宇宙関連の施設があるみたいなので
行ってみてもいいかもしれませんね^^
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080822-00000021-mai-soci
<きぼう>初の科学実験始まる 10年までに100件予定
8月22日10時37分配信 毎日新聞
<きぼう>初の科学実験始まる 10年までに100件予定
マランゴニ対流実験直後の液柱(液柱に対して縦方向から撮影)=JAXA提供
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は22日、国際宇宙ステーションに設置された日本の実験施設「きぼう」で、初めての科学実験を始めた。当面、2010年ごろまでに、生命科学や材料科学など約100件の実験を予定している。
初実験は、河村洋・諏訪東京理科大教授が提案した流体力学。温度差がある液体表面で起こる「マランゴニ対流」という現象を観察し、対流パターンの変化の過程を明らかにする。重力の影響がないため精密な実験ができ、半導体や結晶の高品質化につながるという。
この日は午前6時50分ごろ、JAXA筑波宇宙センター(茨城県つくば市)から実験を開始する指令が送信され、6月に星出彰彦宇宙飛行士らによってきぼうの実験室に運び込まれた実験装置が動き始めた。
同センターで実験を見守った河村教授は「順調なスタートを切った。チャンスを生かして意義のあるデータを出したい」と語った。
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ロート製薬、子どもの外遊びと紫外線対策調査、知識はあるのに実践できないママの実態
ロート製薬は、紫外線ケアの意識が高まる春に、関東圏、関西圏の1歳〜9歳の子どもを持つママ300名に子どもの外遊びと、紫外線対策に関する意識を探るためにアンケート調査を行った。この結果、紫外線に関するママの知識は多いものの、子どもに紫外線対策をしている人はわずかであることがわかった。また外遊びに関しても自身の子ども時代と比べ、外で遊ぶ時間は減っているという認識を多くのママが持っており、もっと子どもに外で遊んで欲しいという意向を持っていることがわかった。 15.3%のママが「よく外で遊ぶほう」と答え、「まあ外で遊ぶほう」を加えると41%の子どものママが、外で遊ぶ頻度は高いと考えている。子どもの性別によるママの意識の差はほとんどなかった。 外で遊ぶ時間は、年齢や子どもの性別によって大きな差はなかったが、ママが「外でよく遊ぶほう」と思う子どもと「外であまり遊ばない」と思う子の差は、春・夏・秋で60分前後、冬は約30分前後もあった...
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(引用 livedoorニュース)
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